クラブの活動内容紹介

文芸作品を読む

 月に1冊、参加者が選んだ課題本を読んで、その作品の感動を分かち合い、意見交換をして楽しもうという会です。
 気楽な雰囲気で、食事をしながら(アルコールもOK)、作者になった気分で作品を解説したり、評論家気分で批評したりして楽しんでいます。
 場所は門前仲町のお店で、昼の12時から開催しています。

  • 『吉野葛』谷崎潤一郎
  • 『京都ものがたりの道』三笠宮彬子
  • 『神去 なあなあ日常』三浦しをん
  • 『いつか王子駅で』堀江敏行
  • 『一月物語』平野敬一郎
  • 『蜩ノ記』葉室麟

⇒文芸作品や話題作品、時代小説、旅行記、若者向けの本もあります。

 その他は、「何でも読もう会」作品の閲覧をクリックしてください。
 また、その作品をクリックしていただければ、作品の簡単な内容と参加者の意見も掲載されています。

 本を読まなくても雰囲気を知りたい方や、一般の方の見学や体験出席も歓迎します。

企業OBペンクラブ:obpenclub@outlook.com

作品を閲覧する

作品の閲覧